2008年03月02日
近況2
最近は、また自主制作ゲームを作る準備をしたりしてます。
アイデアをまとめたりデザインを決めたり
やらなければならない事が膨大にあるので
ほとんどSecond Lifeの中に入る事はできないです
でもSecond Lifeのブログは毎日みていますよ。
次にSecond Lifeで何かを作るとしたら
ヴィジュアル系風のオリジナル服になるかな?
雪丸が着ている服をベースにしてクオリティーを上げたデザインにするか
それとも全く新しいデザインを考えるか?
いずれにせよ、新しい服の制作を始めるのは、まだ先になりそうです。
アイデアをまとめたりデザインを決めたり
やらなければならない事が膨大にあるので
ほとんどSecond Lifeの中に入る事はできないです
でもSecond Lifeのブログは毎日みていますよ。
次にSecond Lifeで何かを作るとしたら
ヴィジュアル系風のオリジナル服になるかな?
雪丸が着ている服をベースにしてクオリティーを上げたデザインにするか
それとも全く新しいデザインを考えるか?
いずれにせよ、新しい服の制作を始めるのは、まだ先になりそうです。
2008年02月03日
SL始めて1年になりました
どうも、古葉雪丸です。
男子ブレザー制服は、いまだに完成していませんよー

さて、ブレザーの事はいったん置いといて
自分は今日、2月3日でSecond Lifeを始めてから
ちょうど1年になりました。
えー巷ではSecond Lifeは何をしていいか分からないという
反応も多いらしいですけれど
自分の場合、目的は始める前から完全に決まっていました。
それは「究極の美少年アバター」を制作する事ですw
(注意:この雪丸は究極の美少年アバターではありません)
それで
Second Lifeのアバターは自分で、かなり自由にカスタマイズできると聞いて
わくわくしてスタートした訳なのですが…
正直、最初は物凄くガッカリしましたよw
Second Lifeのシェイプは、どういじっても
自分の好みどうりに出来なかったからです
もう初日で自分のSecond人生は終わりだな…、ぐらいに思いましたねw
それでも出来るだけの挑戦はしてみようと思ってSecond Lifeを続ける事にしました
始めてから1週間後にクレジットカードの登録をし
テクスチャのアップロードを出来るようにしました
そこから長いアバター制作、そして店作りの始まりです
あ、忍法制作もしましたね

いやー、今からこの1年を振り返ると
自分、結構、良くやったかな~?と思います
最初に目指した究極の美少年制作は出来ていないのですけど
メンズ専門店 Z#roadを7月にオープンでき、
店作りでは想定していたよりも、良い手ごたえを感じました
ただ店をオープンしてからは、
逆にSecond Lifeの中に居る時間は減りましたよ
オフラインで制作をしたり
Second Lifeのブログを見たりする時間の方が増えましたね…

さて、この1年の事を思い返すと
書ける事は、まだまだたくさんあるのですが
日付も変わってしまうし
とりあえずこの記事はココで終わりにしようかな?
男子ブレザー制服は、いまだに完成していませんよー


さて、ブレザーの事はいったん置いといて
自分は今日、2月3日でSecond Lifeを始めてから
ちょうど1年になりました。
えー巷ではSecond Lifeは何をしていいか分からないという
反応も多いらしいですけれど
自分の場合、目的は始める前から完全に決まっていました。
それは「究極の美少年アバター」を制作する事ですw
(注意:この雪丸は究極の美少年アバターではありません)
それで
Second Lifeのアバターは自分で、かなり自由にカスタマイズできると聞いて
わくわくしてスタートした訳なのですが…
正直、最初は物凄くガッカリしましたよw
Second Lifeのシェイプは、どういじっても
自分の好みどうりに出来なかったからです
もう初日で自分のSecond人生は終わりだな…、ぐらいに思いましたねw
それでも出来るだけの挑戦はしてみようと思ってSecond Lifeを続ける事にしました
始めてから1週間後にクレジットカードの登録をし
テクスチャのアップロードを出来るようにしました
そこから長いアバター制作、そして店作りの始まりです
あ、忍法制作もしましたね

いやー、今からこの1年を振り返ると
自分、結構、良くやったかな~?と思います
最初に目指した究極の美少年制作は出来ていないのですけど
メンズ専門店 Z#roadを7月にオープンでき、
店作りでは想定していたよりも、良い手ごたえを感じました
ただ店をオープンしてからは、
逆にSecond Lifeの中に居る時間は減りましたよ
オフラインで制作をしたり
Second Lifeのブログを見たりする時間の方が増えましたね…

さて、この1年の事を思い返すと
書ける事は、まだまだたくさんあるのですが
日付も変わってしまうし
とりあえずこの記事はココで終わりにしようかな?
2007年12月11日
近況など
そろそろセカンドライフ用の新作を作りたいんですけど、まだ制作に取り掛かっていないです
最近自宅にいる時は、自主制作オリジナルゲーム用のキャラクターデザインなどをやっていますよ
コスチュームデザインって難しいですね

あとセカンドライフ関係の本とか雑誌を何冊か読みました…
自分としては仮想世界が普通に使えるようになるまでは
なんだかんだで後5年ぐらいは掛かるんじゃないかと思ってます
なので自分はセカンドライフではスローペースで長期的に活動して行くつもりです
しかし将来は3DCGを使っている物は、何から何まで全て統合して欲しいですね
異なる仮想世界同士でアバターの行き来ができるだけでなく
CGツールや一般的なゲームまでシームレスにつながって欲しい
仮想世界の中でPhotoshopやZBrushのようなCGツールを呼び出せて
その場でアバターを細かく作りこんだり
その自作したアバターを使って
例えば任天堂みたいなゲーム会社が作った本格的ゲームもプレイできるようになったりすればいいな~
最近自宅にいる時は、自主制作オリジナルゲーム用のキャラクターデザインなどをやっていますよ
コスチュームデザインって難しいですね

あとセカンドライフ関係の本とか雑誌を何冊か読みました…
自分としては仮想世界が普通に使えるようになるまでは
なんだかんだで後5年ぐらいは掛かるんじゃないかと思ってます
なので自分はセカンドライフではスローペースで長期的に活動して行くつもりです
しかし将来は3DCGを使っている物は、何から何まで全て統合して欲しいですね
異なる仮想世界同士でアバターの行き来ができるだけでなく
CGツールや一般的なゲームまでシームレスにつながって欲しい
仮想世界の中でPhotoshopやZBrushのようなCGツールを呼び出せて
その場でアバターを細かく作りこんだり
その自作したアバターを使って
例えば任天堂みたいなゲーム会社が作った本格的ゲームもプレイできるようになったりすればいいな~
2007年10月14日
ASIAGRAPH 2007に行ってきました
どうも雪丸です\(^ヮ^)
なんだかリアルの秋葉原でSecond LifeやCGに関係があるイベント
ASIAGRAPH 2007というのがあると聞きました。
そこで
「忍法、次元移動の術」
を使ってリアルAKIBAに行ってきましたよ。

10月11日から14日までやっているらしいです
自分が行ったのは10月13日土曜日ですね。

事前の下調べは全然やっていないので
具体的にどんな事をやっているイベントなのか全く分からないまま来ちゃったよ

しかも昼まで寝てたから、会場に着いたのが日本時間で午後2時過ぎだし

おお?
今からだと「メタバース 3Dヴァーチャルコミュニティー」っていうのを聞きに行けるね~

ふむふむ、なるほどー
主にSecond Life、meet-me、splume、HiPiHiの話でしたね
自分個人の要望は
まず第一にアバターを完全に自分の思い通りに作れる仮想世界が欲しいんですよ
そのアバターのカスタマイズの自由度で言うとやっぱりmeet-me、splumeはSecond Lifeより落ちるのかな?
HiPiHiはその辺の詳しい所は分からなかったので未知数です
くわしい話の内容は他の人の記事に譲るとしましょうw
(THE SECOND TIMESさんの記事はこちら)
その後、会場をぶらぶらしてたら、前のエントリで書いた

ゾートロープとかプラクシノスコープの実物を発見しましたよ。
次はCGアートギャラリーに行ってみよう

中の展示作品で直接Second Lifeと関係があったのはソネハチさんの作品かな?
うろ覚えだけど確か今年Second Life内で復活した(?)
元祖バーチャルアイドルの伊達杏子さんは
途中のバージョンからソネハチさんが作ってたんですよね
初代DK-96は他の方が作ってましたけど。
その後も会場をぶらぶらしました
Second Lifeと関係がない物で自分がちょっと気になったのは
この3Dプリンターみたいなのです。

3DCGツールでモデリングした物を、実際の形ある立体として出力できる装置ですね。
これを使えば「忍法、次元移動の術」を使わなくても
デジタル世界の住人がリアルに出て来れそうw
でもSecond Lifeはオブジェクトのエクスポート機能がないから
Second Lifeのアバターを、これでフィギュアにするのは無理ですが…
あ、なにかSecond Lifeの映像を上映している所に着きました

おお~!これは、あの有名なPlastic Soul Bandのマシネマのようです。
これはいい物を見れましたね~
さて、しかし今日は起きてからまだ何も食べていないので
かなりお腹が空いてきましたよ…
どうにも我慢できないので、会場の建物内にある店で食事しよう!
…

……

………え?
お茶漬けがリンデンドル換算だと
2000L$ぐらいする!!
Second Lifeで2000L$あったらもっと色んな物を買えるよ
リアル世界ってお腹も減るし食べ物にお金かかるし大変な所だ…(( ;゚Д゚)))
でも空腹には勝てないのでお茶漬けをたべました(;ω;)
会場に戻ってきたら、またSecond Lifeの映像が流れていますね
これは、あの有名なM2Jcoreのライブのようです

お?おおー?
M2JcoreのJetsさんがSecond Lifeの中から
リアル秋葉のASIAGRAPH 2007土曜日分プログラム終了の
締めくくりの挨拶をしましたよ
これは本当に生放送だったのか!
RLとSLの生中継ですね
カッコいい~

ASIAGRAPH終了後は、せっかくなので
リアル秋葉めぐりをしてから帰りました。
なんだかリアルの秋葉原でSecond LifeやCGに関係があるイベント
ASIAGRAPH 2007というのがあると聞きました。
そこで
「忍法、次元移動の術」
を使ってリアルAKIBAに行ってきましたよ。

10月11日から14日までやっているらしいです
自分が行ったのは10月13日土曜日ですね。

事前の下調べは全然やっていないので
具体的にどんな事をやっているイベントなのか全く分からないまま来ちゃったよ

しかも昼まで寝てたから、会場に着いたのが日本時間で午後2時過ぎだし

おお?
今からだと「メタバース 3Dヴァーチャルコミュニティー」っていうのを聞きに行けるね~

ふむふむ、なるほどー
主にSecond Life、meet-me、splume、HiPiHiの話でしたね
自分個人の要望は
まず第一にアバターを完全に自分の思い通りに作れる仮想世界が欲しいんですよ
そのアバターのカスタマイズの自由度で言うとやっぱりmeet-me、splumeはSecond Lifeより落ちるのかな?
HiPiHiはその辺の詳しい所は分からなかったので未知数です
くわしい話の内容は他の人の記事に譲るとしましょうw
(THE SECOND TIMESさんの記事はこちら)
その後、会場をぶらぶらしてたら、前のエントリで書いた

ゾートロープとかプラクシノスコープの実物を発見しましたよ。
次はCGアートギャラリーに行ってみよう

中の展示作品で直接Second Lifeと関係があったのはソネハチさんの作品かな?
うろ覚えだけど確か今年Second Life内で復活した(?)
元祖バーチャルアイドルの伊達杏子さんは
途中のバージョンからソネハチさんが作ってたんですよね
初代DK-96は他の方が作ってましたけど。
その後も会場をぶらぶらしました
Second Lifeと関係がない物で自分がちょっと気になったのは
この3Dプリンターみたいなのです。

3DCGツールでモデリングした物を、実際の形ある立体として出力できる装置ですね。
これを使えば「忍法、次元移動の術」を使わなくても
デジタル世界の住人がリアルに出て来れそうw
でもSecond Lifeはオブジェクトのエクスポート機能がないから
Second Lifeのアバターを、これでフィギュアにするのは無理ですが…
あ、なにかSecond Lifeの映像を上映している所に着きました

おお~!これは、あの有名なPlastic Soul Bandのマシネマのようです。
これはいい物を見れましたね~
さて、しかし今日は起きてからまだ何も食べていないので
かなりお腹が空いてきましたよ…
どうにも我慢できないので、会場の建物内にある店で食事しよう!
…

……

………え?
お茶漬けがリンデンドル換算だと
2000L$ぐらいする!!
Second Lifeで2000L$あったらもっと色んな物を買えるよ
リアル世界ってお腹も減るし食べ物にお金かかるし大変な所だ…(( ;゚Д゚)))
でも空腹には勝てないのでお茶漬けをたべました(;ω;)
会場に戻ってきたら、またSecond Lifeの映像が流れていますね
これは、あの有名なM2Jcoreのライブのようです

お?おおー?
M2JcoreのJetsさんがSecond Lifeの中から
リアル秋葉のASIAGRAPH 2007土曜日分プログラム終了の
締めくくりの挨拶をしましたよ
これは本当に生放送だったのか!
RLとSLの生中継ですね
カッコいい~

ASIAGRAPH終了後は、せっかくなので
リアル秋葉めぐりをしてから帰りました。
2007年08月06日
始めてから半年の思い出
8月3日でSecond Lifeをはじめてから半年が過ぎました
この機会にIn worldでの思い出を
ほんのちょっとだけ書いておこうかな
☆2月~3月☆
はじめたばかりの頃は手当たり次第にいろんなSIMを探索してましたね~

↑海外SIMで怪しい売り物をみたり
今の10分の1ぐらいの数しかなかった日本SIMを回ったりしている間に
まだ正式オープン前だったKABUKIにたどり着いて

新しい店が出来ていく様子を見にいったりしてました。
☆4月☆
忍法変わり身の術完成
2月ごろから分身の術とかを作って遊んでいたんですが
忍法を作っている途中で2Dアバターになれる技を編み出しました

2Dアバター”ぺらまる”になって日本SIMを歩き回りましたよ
セカドル表彰式を見に行ったりもしました
こんなに人が集まっているのを見るのは初めて

MAX時で101人もの人が一堂に会した盛大なイベントでしたね
しかし基本的な自分の外観はこの頃からほとんど変わってないな~
そろそろ服とかも、もうちょっとリアルに描き込まないとだめかな
☆5月☆
やっと念願のIkebukuroに土地を借りて、コツコツと建物を作りはじめました

あと第1回はたけ集会に行きました
あれ?おもしろい事を色々やったのに
なぜかスクリーンショットが見つからない!
セカメン表彰式も見に行きました
人が多すぎてセカドルの時よりもさらに処理負荷が重かったですね~
おや、この時のスクリーンショットも残ってないぞ?
自分もちょっと面白い事をしたのにな~
でもJapanese Sunset Beachのダンス大会に行った時の
スクリーンショットは残ってますね

☆6月☆
タイニーアバターの世界展で記念撮影

展示作品に混ざって、ご満悦のぺらまる
こんど2Dアバターの世界展とかやりたいですね~(さびしく自分ひとりで…)
どんなSIMでも馴染む”植物アバター”に変装してSENGOKUに潜入したりもしました

SENGOKU合うような着物を持っていなかったので…
☆7月☆
7月はホントにいろいろな事がありましたね~
店をひっそりオープンして品物の試験販売を開始したり
新しい人との出会いや色々なイベントもたくさんあったり
もう書ききれないです

さてSLを半年間やってきた訳ですが
自分としては
よ う や く 登 り は じ め た ば か り だ
こ の 果 て し な く 遠 い 坂 を …

という感じですw
次回からは第二部、
「怒涛の店作り伝説」が始まるかもしれないし、
ぜんぜん違うネタが始まるかもしれないよ
でも、今までとあんまり変わらない展開になる確率が一番高いかな?
ではまたね~
この機会にIn worldでの思い出を
ほんのちょっとだけ書いておこうかな
☆2月~3月☆
はじめたばかりの頃は手当たり次第にいろんなSIMを探索してましたね~

↑海外SIMで怪しい売り物をみたり
今の10分の1ぐらいの数しかなかった日本SIMを回ったりしている間に
まだ正式オープン前だったKABUKIにたどり着いて

新しい店が出来ていく様子を見にいったりしてました。
☆4月☆
忍法変わり身の術完成
2月ごろから分身の術とかを作って遊んでいたんですが
忍法を作っている途中で2Dアバターになれる技を編み出しました

2Dアバター”ぺらまる”になって日本SIMを歩き回りましたよ
セカドル表彰式を見に行ったりもしました
こんなに人が集まっているのを見るのは初めて

MAX時で101人もの人が一堂に会した盛大なイベントでしたね
しかし基本的な自分の外観はこの頃からほとんど変わってないな~
そろそろ服とかも、もうちょっとリアルに描き込まないとだめかな
☆5月☆
やっと念願のIkebukuroに土地を借りて、コツコツと建物を作りはじめました

あと第1回はたけ集会に行きました
あれ?おもしろい事を色々やったのに
なぜかスクリーンショットが見つからない!
セカメン表彰式も見に行きました
人が多すぎてセカドルの時よりもさらに処理負荷が重かったですね~
おや、この時のスクリーンショットも残ってないぞ?
自分もちょっと面白い事をしたのにな~
でもJapanese Sunset Beachのダンス大会に行った時の
スクリーンショットは残ってますね

☆6月☆
タイニーアバターの世界展で記念撮影

展示作品に混ざって、ご満悦のぺらまる
こんど2Dアバターの世界展とかやりたいですね~(さびしく自分ひとりで…)
どんなSIMでも馴染む”植物アバター”に変装してSENGOKUに潜入したりもしました

SENGOKU合うような着物を持っていなかったので…
☆7月☆
7月はホントにいろいろな事がありましたね~
店をひっそりオープンして品物の試験販売を開始したり
新しい人との出会いや色々なイベントもたくさんあったり
もう書ききれないです

さてSLを半年間やってきた訳ですが
自分としては
よ う や く 登 り は じ め た ば か り だ
こ の 果 て し な く 遠 い 坂 を …

という感じですw
次回からは第二部、
「怒涛の店作り伝説」が始まるかもしれないし、
ぜんぜん違うネタが始まるかもしれないよ
でも、今までとあんまり変わらない展開になる確率が一番高いかな?
ではまたね~
2007年07月01日
始めたばかりの頃のアバター
今回は2007年2月ごろの
自分がSecond Lifeをはじめたばかりの頃の話をしますよ~
まずですね自分は最初から中性的な男アバターを作ろうとして始めたんですよ
もともと自分の好みがそうだし
ネットで色々Second Lifeの画像を見ていたんですけど
だいたい男性は筋肉隆々でたくましいアバターしかいなかったですからね
中性的な男アバターはそれなりに需要があるのではないかと思ったのです
なのでデフォルトのアバターでは遠目に見て一番中性っぽかった
harajyuku maleを選んでスタートしました

ところが実際にアップでみたらかなりキツかったです^^;
(今、改めて見るとこれはこれで味がある気はしますが…)
とにかくオリエンテーションアイランドの中で真っ先に顔のシェイプをいじってみましたよ
でもすぐに自分が目指しているようなアバターを作るのは無理だと気づきました
どうシェイプをいじっても理想の形にはならないです
正直この初日でもうSecond Lifeをやめようかと思いましたw
でも出来るだけの挑戦はしようと気を取り直して
その後もアバターの調整を続けましたよ
(今でもアバターの調整は終っていないですけど)
Second Lifeをはじめて2週間後ぐらいの時はこんな感じのアバターでした

顔のスキンはいそいで10分ぐらいで自分が描いた物なので
ぜんぜん描き込みは足りないですね~
髪の毛は最初から持っていたharajyuku maleの髪を改造して作りました
始めたばかりでは、髪の毛のような細かいプリムの加工の仕方は分からなかったですからね
首の所の赤いマフラー的なプリムは
細身の男性にした時にできる首の付け根の歪みを隠すための物ですw
服はunisexで検索して出てきた店で買ったものでした
横から光があたるとイッキに老け顔になっちゃいますが
女性アバターと間違われてフランス男にナンパされた事があるから
ある意味では、ねらいどうりのアバターだったのかな?w
(これは、ちょっとでも女に見えたら
すぐにナンパするフランス人男性の根性の方がスゴイのかも…)
この後に髪を1から作り直し、服、靴、目と全身のスキンも自分で作って
今では100%自作のアバターになりました
しかし、とても納得ができる出来にはなっていないので
自分のアバター制作は、ぜんぜん終りそうにないですね~
自分がSecond Lifeをはじめたばかりの頃の話をしますよ~
まずですね自分は最初から中性的な男アバターを作ろうとして始めたんですよ
もともと自分の好みがそうだし
ネットで色々Second Lifeの画像を見ていたんですけど
だいたい男性は筋肉隆々でたくましいアバターしかいなかったですからね
中性的な男アバターはそれなりに需要があるのではないかと思ったのです
なのでデフォルトのアバターでは遠目に見て一番中性っぽかった
harajyuku maleを選んでスタートしました

ところが実際にアップでみたらかなりキツかったです^^;
(今、改めて見るとこれはこれで味がある気はしますが…)
とにかくオリエンテーションアイランドの中で真っ先に顔のシェイプをいじってみましたよ
でもすぐに自分が目指しているようなアバターを作るのは無理だと気づきました
どうシェイプをいじっても理想の形にはならないです
正直この初日でもうSecond Lifeをやめようかと思いましたw
でも出来るだけの挑戦はしようと気を取り直して
その後もアバターの調整を続けましたよ
(今でもアバターの調整は終っていないですけど)
Second Lifeをはじめて2週間後ぐらいの時はこんな感じのアバターでした

顔のスキンはいそいで10分ぐらいで自分が描いた物なので
ぜんぜん描き込みは足りないですね~
髪の毛は最初から持っていたharajyuku maleの髪を改造して作りました
始めたばかりでは、髪の毛のような細かいプリムの加工の仕方は分からなかったですからね
首の所の赤いマフラー的なプリムは
細身の男性にした時にできる首の付け根の歪みを隠すための物ですw
服はunisexで検索して出てきた店で買ったものでした
横から光があたるとイッキに老け顔になっちゃいますが
女性アバターと間違われてフランス男にナンパされた事があるから
ある意味では、ねらいどうりのアバターだったのかな?w
(これは、ちょっとでも女に見えたら
すぐにナンパするフランス人男性の根性の方がスゴイのかも…)
この後に髪を1から作り直し、服、靴、目と全身のスキンも自分で作って
今では100%自作のアバターになりました
しかし、とても納得ができる出来にはなっていないので
自分のアバター制作は、ぜんぜん終りそうにないですね~

